LAODI
ラオディ
ボトラーズ
| 商品名 |
度数 |
容量 | 税別価格 |
10%税込価格 |
※商品合計¥24,000以上にて送料無料、¥25,000以上にて代引き手数料ともに無料とさせていただきます。(ハードリカーのみ)
ラオディ2019/5年シングルカスク
for bar tre
(ラム/ラオス)
度数:49% 容量:750ml
バーボンバレル
税別価格¥13,000
(10%税込価格¥14,300)
【ラベルデザイン】kkhirosihma.com「バルバドスリリー」
カスク��23/bottled2025
ボトリング本数:200本
【テイスティングノート】
香り:フローラルでエステリー、とても上品な香り
味わい:柔らかい口当たりから、甘やかなバニラ、エステル
フィニッシュ:サトウキビの味わいが広がり、スパイシーでドライに切れ上がる
【広島bar tre様向けラオディ蒸留所シングルカスクラム】
【ストーリー】コロナ禍、2020年の年末、ラオスの地で静かに眠る#23の樽の写真と共にこのような投稿をしていました。「ラオスにて。2019年10月から熟成が始まり、1年と少しが経ちました。オークの香りを纏い始めたようです。ボトリングまでに、ラオスまで行ける世の中になっていることを願います。」
2025年6月、5歳になった#23の樽に会いにラオスへと向かいました。この樽の持つ個性を最大限引き出すため、加水調整することを決めていました。蒸溜責任者の井上さんと共に、様々な度数を入念に試し、49%で一致しました。口当たりは柔らかく、しっかりとしたサトウキビの味わいからスパイシーに変化していく。そのような構成に仕上がりました。
ラオスでの数日間を井上さんと共に過ごしました。ラオスの自宅の庭に咲く朱い花が好きで、その花の名前を調べたそうです。“バルバドスリリー”バルバドスは、ラム酒のルーツともいわれている国です。「ラム酒造りを始めたラオスの地にバルバドスリリーが咲いている。
自分たちのやってきたことは間違ってなかった。」2026年、ラオスの地にて、もう一つの物語が産声を上げます。(販売元資料より)
ラオディ
The Single Cask2025
(ラム/ラオス)
度数:58.8% 容量:750ml
熟成年数6年
税別価格¥14,800
(10%税込価格¥16,280)
完売いたしました
生産国:ラオス人民共和国
樽詰め年:2019年〜瓶詰年:2025年
ボトリング本数:150本
【テイスティングノート】
香り:バーボン樽由来のバニラ、オークのスパイス、プラム、ブラウンシュガー入りの紅茶、クリームブリュレ
そして噛みしめたサトウキビの芳香
味わい:凝縮された綿菓子のような甘みを、紅茶のようなほろ苦さが引き締める。奥深く広がるハチミツのニュアンス
フィニッシュ:サトウキビ由来の甘みとスパイスが心地よく残り、潮風の届かないラオスの大地が脳裏に浮かぶ
【LAODIが公式リリースする初のシングルカスク】
広大な原生林には未知の生物が息づき、現在も新種の発見が続く神秘の地、ラオス。メコン川流域の肥沃な大地が育むサトウキビを自社栽培し、一番搾りジュースのみを使用。創業から約20年、アグリコール製法一筋にこだわり続けてきたLAODIが、結晶ともいえる限定150本のシングルカスク。内陸のテロワールを活かし、潮風にさらされることなくサトウキビの純粋な風味を蓄えた、唯一無二のシングルカスク。異国の地で魂を燃やし、ラム酒づくりを追究する井上氏の情熱溢れる逸品です。(販売元資料より)
ラムリストのページ
ご注文はメール、またはお電話でお願いします。


(有)山武商店 よしのや
埼玉県富士見市関沢2−25−53(東武東上線鶴瀬駅西口徒歩8分 スーパーKASUMI前)
電話 049−251−7604
FAX 049−255−5990
メール info@e-yoshinoya.co.jp
定休日 毎週月曜・毎週水曜
営業時間 10時00分〜19時
未成年の飲酒は禁じられています
